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Many and Very

いつ死んでもいいように、なるべくがんばって生きたいだけ。

ぼやいてます

休みのたびに遊びにでかけてふざけんじゃねーーーーー!!!!!

釣りだの山だの写真だの買い物だのって、毎度の休みに一人で遠出しやがって、いいかげんにしろ!!!!

遊びたいなら独り身になってから存分にやれ!!それが嫌なら家族の一員として過ごす努力をしろ!!!!!

 

とH氏に大声で叫んで股間か尻におもいっきり蹴りでも食らわせたい。

 

だけどそんなことしたら嫌われる可能性あるし、夜なのでブログに書いています。大声だすと子供が起きるからね…。

 

こうも夫が家にいないと、普段から食事の支度なんてめんどくさいのに、余計作る気もなくなるし、相手に対して何かしてあげようっていう気が限りなく0になるね。

 

自分ばかり我慢している、相手といると人生の損しているループにはまってます。

 

子育てはふたりでやるものなのに、どうしてあたしだけが不自由な思いをしなければならないんだ、なんであたしだけが遊びに行けなくて、あの人だけがフラフラと自分の意思であっちやこっちやとお出かけできるんだろう、

 

などという内容のことをムカムカと考えてたら、あらら、もう夜中です。寝なくちゃ。

 

考えてもしょうがないってことはわかってる。

私に相手は変えられない。何より自分を優先したい人を選んだのは私だ。

 

こういうときは自分が疲れてるんだろう。たぶん。

いろんなところに動き出して、最近になってちょくちょく夜起きてしまう息子に、今まで以上の注意が必要で、きっと私は疲れてるんだろう。

 

髪の毛を染めにいけないことにも、出かけても今までとは違う手がかかることにも、行く場所のない気詰まりにも、最近また少し疲れている。

 

思ったことは言った方がいい。ためないで。

 

そんなことをお風呂で考えて、明日釣りから帰ってきた彼に、「最近つかれてるから、今度の休みは家にいて、息子の相手をしてほしい」というような内容のことを伝えてみようかと思う。

 

 

本当はもっと明るい内容で更新しようかと思ったのに、どうでしょう、このネガティブモード…

 

でもネガティブの気分のときにポジティブなことはあんまりかけないんだよな

 

 

 

全然わたしとは関係ないけど、小栗旬は子どもが生まれても仕事や飲み会とかを優先して選択してそうだし(実際のところは全然わからないけど)、

 

それは妻の立場としては「もうちょっと私のこと考えてほしい」と強く希望するポイントだけども、だけどそここそが自分が好きになったところでもあるから、責める具合が難しいのよね。

 

H氏からしたら逆もしかり、だろうけど。