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Many and Very

いつ死んでもいいように、なるべくがんばって生きたいだけ。

役割のこと

今日は7月のアルバイトのミーティングとオリエンテーションへ。

 

オリエンテーション聞きながら、病院スタッフと学校の教員の違いってなんだろ?あたし何すりゃいいんだろ?とか考えてたんだけど、

 

帰ってきてごはんを食べていて、「どうだった?」と聞いてくれるH氏に、

そんなことを話してみたら「でもさ、結局役にたつのって臨床に出てからだし、下手に大学でやってきましたー!みたいな人って、現場で使えない場合多いじゃん、だから別に、卒業時点ではあっぱらぱーでいいんじゃないの、大学んときはたくさん遊べば」と言われてハッとした。

 

そうそう、そうなのよ。

私たち、大学のときは遊んでばっかりだったのよ。

私はただの馬鹿だったし、H氏は他に彼女がいてクラブ通いと旅行ばっかりしてたのよ。

 

自分自身があっぱらぱーな大学生活を送っていたため、教員になっていきなりバシバシやることなんてできないし、仮にやったところで免許取得した時点であんまり役にたたないのであれば、

 

私の役割は「よくわかんなかったけど、ちょっと実習たのしかったかも」となんとなく思えて、見えてないことを見えるようにアドバイスすることなのかも〜とぼんやり思った。

 

よ〜し、適度にがんばるぞ〜!

お金かせぐぞ〜!

 

 

今日はたいしてご飯食べてないのに、ごはんおかわりしたら4−5時間経過したいまも苦しい。触ってみるとみぞおちの下くらいまで子宮がでかくなってるのがわかる…

 

すごいや、子宮…

あんたそんなに伸びたんだね…

 

 

さて、体操して寝よう。

穏やかな毎日に感謝。夫よ、いつもありがとう。